モテ部屋!男の一人暮らしにオススメの暖炉型ファンヒーター

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今、おしゃれで暖かいと話題の暖炉型ファンヒーターは、メンズのモテ部屋に必須アイテムと言えます。今回は、男の一人暮らしにオススメの暖炉型ファンヒーターを紹介していきます。

 

暖炉型ファンヒーターとは

暖炉のような見た目をしたファンヒーターです。

炎にくべられた木炭が熱を発しているかのように見えますが、これ実は”偽物の炎”と”偽物の木炭”なんです。擬似の炎と木炭とはいえ、熱はきちんと通常のファンヒーターの仕組みで発せられているので暖かさは間違い無いです。

 

これが熱くないなんて、、信じがたいですが、、、、

手を近づけても全然大丈夫!!!

 

暖炉型ファンヒーター人気の理由

このファンヒーター。何が話題になって、人気になっているのかというとやはりその見た目です。「ノスタルジックな気分に浸りたい」「レトロ好き」「アンティーク好き」な人にはたまらない品物です。

また、暖炉はみんなの憧れです。でも、マンションやアパートなどの集合住宅が増えたことでその憧れを実現する人はごく少数となりました。そこで登場したのがこの”暖炉型ファンヒーター”です。「暖炉のあるお部屋で、ゆっくりゆったり冬を過ごしたい。」そんな夢を実現するアイテムなのです。

参考:一人暮らしの男性必見!男のモテ部屋必須アイテム7選!

 

暖炉型ファンヒーターを開発・販売しているメーカー

日系の大手家電メーカーで暖炉型ファンヒーターを開発・販売しているメーカーはありません。暖炉型ファンヒーターで最も人気が高いのは、イギリスの「ディンプレックス」という会社の製品です。というのも、”本物のように揺らめく炎を再現する技術”の特許を、このディンプレックスという会社が取得しているからです。

ディンプレックス独自の特許技術と仕組み

ディンプレックス社が発明した”本物のように揺らめく炎を再現する技術”の仕組みは、「水蒸気」と「光の反射」です。水蒸気を使って、さらに光の反射を調整することで、リアルな炎と薪を再現しているのです。

 

オプティミストとオプティフレームの違い

ディンプレックス社の暖炉型ファンヒーターには大きく2つの種類があります。「オプティミストシリーズ」と「オプティフレームシリーズ」です。違いを一言で言うと、”独自特許技術「オプティミスト機能」を搭載しているか、搭載していないか”です。オプティミストシリーズではオプティミスト機能が採用されていますが、オプティフレームシリーズでは採用されておらずLEDライトによる炎と薪の演出になります。

*オプティミスト機能とは、水蒸気のゆらめきと光の反射によってリアルで立体的な炎を再現する機能(技術)のことです。

 

おすすめの暖炉型ファンヒーター

ディンプレックス社のおすすめの暖炉型ファンヒーターを紹介していきます。

20代メンズの一人暮らしにオススメ!
ディンプレックスの電気暖炉「ゴスフォード」

3〜8畳の一部屋用の電気暖炉です。オプティミストシリーズです。ディンプレックス社のリアルな炎と薪を再現した”オプティミストシリーズ”の中で、最も費用を抑えるならこちらの品物です。(サイズ感:横幅48cm)

30代以上の男部屋にオススメ!
ディンプレックスの電気暖炉「バーゲイト」

3〜8畳の一部屋用の電気暖炉です。オプティミストシリーズです。値は張りますが、ゴスフォードより1まわり大きく重厚感のある炎と薪を感じることができます。(サイズ感:横幅62cm)

 

低価格な暖炉型ファンヒーター(電気暖炉)

暖炉型ファンヒーター(電気暖炉)が欲しいけど高すぎる、、、といった方へおすすめなのはディンプレックス社のオプティフレームシリーズです。オプティミストシリーズ製品の揺らめく炎に比べると立体感・リアル感は薄くはなるものの、暖炉感や暖炉の温もりは十分に感じられます。

ディンプレックスで最も安い暖炉型ファンヒーター

ディンプレックスで最も低価格で、小型の暖炉型ファンヒーターです。(サイズ感:横幅35cm)

ディンプレックスで2番目に安い暖炉型ファンヒーター

ディンプレックスで2番目に低価格の暖炉型ファンヒーターです。(サイズ感:横幅51cm)

ディンプレックスで3番目に安い暖炉型ファンヒーター

ディンプレックスで3番目に低価格の暖炉型ファンヒーターです。(サイズ感:横幅62cm)

 

最後に

見た目可愛く、暖かさも十分な暖炉型ファンヒーター。暖房機器を買い換えようとお探しの方や、おしゃれ部屋に置くアイテムをお探しの方におすすめです。また、プレゼントにもおすすめできる商品ですね!

 

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*以下は価格の安い順に並べています。